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2016.09.07

【★プレゼント有り!ご当地キャラ対談】キラリンとピッカ(富山県滑川市)登場!

―もじゃ
全国のご当地キャラを招いてボク“もじゃ”がご当地の魅力を聞いちゃうこのコーナー。 今回は富山県滑川市からキラリンとピッカ(※写真①)が来てくれたもじゃ。 キラリン、ピッカ、こんにちは。

―キラリンとピッカ
こんにちは、もじゃ。幻想的な青白い光を放つ「富山湾の神秘」ホタルイカの姉弟、キラリンとピッカです☆

―キラリン(※写真①左)
滑川市のイメージアップキャラクターとして、多くの方々に滑川市の魅力を知っていただき、遊びに行ってみたいなと思っていただけるよう力を合わせて地元をPRしているんだよ。

―もじゃ
具体的にはどんなPR活動をしているもじゃか?

―ピッカ(※写真①右)
県内外のイベントに出演し、得意の「新川古代神おどり(滑川市の民謡 ※写真②)」を踊ったり、青白く発光しながら滑川市のPRをしているよ。

―もじゃ
青白く発光!?そういえば君たちは滑川市の特産「ホタルイカ」がモチーフだったもじゃね。そんなスペシャルな技を持ってるなんて凄いもじゃ~!
では滑川市はどんな所なんだもじゃ?

―キラリン
早月川の扇状地にあって富山湾に面し、またかつて北陸街道の宿場町として栄えた滑川市は、県中央部に位置し、農業・漁業・薬業・商業などの各産業とともに、県下有数の出荷額を誇る工業との調和がとれた田園都市だよ。

―ピッカ
滑川市の沖合いは、世界的にも有名なホタルイカの生息地であり、その群遊海面は特別天然記念物に指定されていて、青白く輝くホタルイカ漁の様子を遊覧船から見学する「ほたるいか海上観光(※写真③)」や、そのホタルイカをテーマにした世界でただひとつの「ほたるいかミュージアム(※写真④~⑤)」が人気なんだ。
ほかには、海洋深層水を使ったジャグジープールの歩行浴やエクササイズが体験できる施設「タラソピア」や世界で最も美しい湾クラブに加入した富山湾、そこから望む立山連峰をはじめとした雄大な北アルプスの景色が楽しめる「富山湾岸クルージング」もあるんだよ。

―もじゃ
海から眺める山並み、なんてステキなんだもじゃ~♪美味しいものも教えてくれるともっとステキもじゃ~!

―キラリン
ホタルイカはもちろんだけど、いま市内で流行っているのが「どんどん焼き(※写真⑥)」!
元々、昭和25年頃から地元で食べられていたけど、平成27年に「滑川どんどん焼き隊」が結成され、人気に再度火がついているよ。

―もじゃ
どんどん焼き、湯気が出ててシズル感満載もじゃね。美味しそうもじゃ~!
そういえばとっておきの「滑川市民の実は!」があると聞いたもじゃが?

―ピッカ
実は市内ほとんどの人が新川古代神を踊れるんだ。 キラリンとピッカの大好きな滑川市の民謡「新川古代神」を市内小中学校で学ぶため、市内のほとんどの人が踊れるんだよ。

―もじゃ
小中学生が地元の民謡を学んでいるもじゃか!?みんなで文化を伝えているなんてカッコいいもじゃ!
では最後にこのページを読んでるみんなにメッセージをどうぞ!

―キラリンとピッカ
静かで平和なまち滑川市にみんなもぜひ遊びに来てね。キラリンとピッカも精一杯おもてなしするよ。
会えるのを楽しみにしてまーす。

―もじゃ
キラリンとピッカありがとう!
さて、そんなキラリンとピッカからこのページを読んでくれているみんなにプレゼントを持ってきてもらったもじゃ!
キラリンとピッカの手さげ袋、クリアファイル、付箋、ボールペンをセット(※写真⑦)にして、抽選で5名様にプレゼントするもじゃよ。
みんなページの一番下にある「旅もじゃアンケートフォーム」から応募だもじゃ♪

■滑川市のある富山県の旅動画をチェック!>>富山県

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■旅もじゃ「キラリンとピッカ(富山県滑川市)」プレゼントフォーム
>>プレゼントのご応募はコチラ
プレゼント内容:キラリンとピッカグッズセット5名様
応募受付:2016年10月5日(水)まで
プレゼント当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。
賞品提供:滑川市企画政策課様
※ご応募された方には、旅もじゃのメールマガジンを通じて、旅もじゃのニュースをお届けさせていただきます。

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